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まつお内科写真部by(さすらいのコレクター)
ロシア産の「映える」見た目の三葉虫化石
北欧からロシアにかけて、古生代地層が広がり、中でもロシア旧都サンクトペテルブルグ(セントピータースバーグ)郊外の河川部から、とても綺麗な三葉虫化石が数多く産出します。岩の色が白く、化石本体の色がキャラメル色なので、見た目 […]
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まつお内科写真部by(さすらいのコレクター)
春は貝が旬
1年前も似た様な記事を書いていますが、春と言えば貝が美味しい季節。ハマグリやアサリなどの貝はスーパーでも良くみかける2枚貝です。 この2枚貝は「巻貝」(カタツムリの形状)に続く貝類の仲間では大繁栄している生き物です。それ […]
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まつお内科写真部by(さすらいのコレクター)
古代の魚
魚と言っても現代の魚とはずいぶんと異なります。この化石は頭の部分だけ化石として残っており、胴体から尻尾にかけては失われています。 甲冑魚(かっちゅうぎょ)と呼ばれる古い魚類で、特に頭が固い骨でおおわれており、「鎧」の様な […]
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まつお内科写真部by(さすらいのコレクター)
日本で化石が趣味は少ないワケ(三角貝その2)
前回の投稿にてドイツで採取された三角貝化石を紹介しましたが、今回は日本の三角貝化石です。画像の1つ目が日本、そして2つ目の画像が日本とドイツの化石を並べたものです。 日本の化石、地味に見えませんか?群馬県で採取された標本 […]
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まつお内科写真部by(さすらいのコレクター)
生きた化石、三角貝
見た目そのまま三角形の貝で、「三角貝」の化石です。現在、オーストラリアに極わずかに生息し、「生きた化石」と呼ばれています。ただし、恐竜の時代であった中生代の頃は非常にポピュラーな貝でした。日本でも数多く発掘され、北海道か […]
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冬はカキ(牡蠣)の季節
冬になると美味しい食材の一つにカキがあります。奈良ではなかなか巡り合わないですが、海沿いではカキ小屋が催され、焼きガキを楽しむことが出来、他にも生ガキ、フライ、鍋等色々な料理を味わえます。 カキの仲間は、約3億年前古生代 […]