松尾画報

辺境のカンガルーの近況

セロトニン的な

もうひとつ、リモートワークのおはなし。
この話題、本当によく書いてますねぇ。

外出する用事がない日をリモートワークにしてるので、
基本的には一日中、部屋に籠っているわけです。

ほぼずーーーっと部屋でPC作業。
外出はせいぜい、お昼ごはん買いに行くくらい。

すると、夕方頃には限界を迎えます。
外に出たい気持ちが溢れかえっちゃって、もう。

なので、リモートワークの日は、
学童に娘を迎えに行くのは私の役目です。

17〜18時くらいなので、一応まだ業務時間中。
いや、それでも行かせてくれ、外に出たい。

妻が休みや、早く終わるシフトの日もあります。
それでも、行く。絶対に迎えに行く。譲りません。

迎えに行った学童で、娘&娘の友達と軽く遊んで、
スーパーや公園に寄ってから帰ります。すっきり。

家で一日中作業してると、なんか息が詰まるんですよねぇ。
オフィスでなら全然そんなことないのに、なんでだろう?

一応できるようになったとはいえ、
やっぱり根本的には向いてないのかも、リモートワーク。

できる人はずっとできるって聞きますもんねぇ。
日常生活との境目がなく、ついやりすぎちゃうとか。

ま、いろいろ混ぜたり選んだりしながら、
ぼちぼちな感じでやっていこうかと思っています。