本を開いている様子
松尾画報(コラム)

COLUMN

なんの話だ

すごくつまらないこと書きますね。

もうね、先に謝ります。すみません。

最近見た、夢の話です。

 

私、長年、コンタクトレンズを使用しています。

わりと相性がいいのか、それほどトラブルはありません。

とはいえ、やはりゼロではなかったわけです。

 

昔はレンズの端がちょっと欠けたり、

漫画みたいな状況ですけど落としてみんなで探したり、

ちょっと炎症起こして付けれなかったり、いろいろです。

 

ここ数年はそんなことも滅多にないんですけど、

もうトラウマになってるんでしょうか。

夢の中では、しばしばトラブルに見舞われます。

 

先日は目に入れようとしたコンタクトレンズが、

水を吸ってみるみる間に肥大化していき、

最終的には巨大なイカの刺身になりました。

 

いやいや、イカてコレ。白濁しとるやん。

夢の中で周りにいた友人たちは、みんな「いいから入れろや」と言います。

いやいや、白濁。見えんでしょ、コレ。目に入らんサイズやし。

 

入れろ入れろという友人たちとそのうち喧嘩になり、

すごく嫌な気分で目が覚めました。なんなんだコレ。

私の裸眼視力がよければ、きっと見なくてすんだ夢です。

 

まぁ、だからなんだって話なんですけど…。

うん、先に謝っておいたよかったですね、コレ。

とりあえず、みなさん、イカの刺身には十分注意してくださいね。

 

いやー、くだらない。

ほんと、すみません。

でも、美味しいですよね、イカの刺身。